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西村貴好
「ほめ達!」流マインドマップ活用術

時には散らかすことも大事。
私は、講演録やノートにマインドマップを使うよりも
アイディア出しにマインドマップを活用しています。
「ほめ達!」はアイディアの人だとよく言われます。
その秘密がマインドマップ。

「ほめる」とは怠け癖のある脳を楽しくこき使ってあげること。
本当の豊かさとは、幸せになるアイディアの量のことです。
そのアイディアを引き出し、整理する手法として「ほめ達!」が活用しているのが
マインドマップなのです。
左脳を使って頭の中で考えていることを言語化する。
そして、マインドマップの「枝を出す」ことで右脳が刺激され
思ってもいなかったアイディアが湧いてくる。
潜在能力が引き出される瞬間です。

アイディアは、どんどん散らかしても大丈夫。
いや、むしろ散らかした方がいい。
マインドマップがしっかりと受け止めてくれています。
お片づけ、整理ブームですが、
アイディアに関しては、散らかしたモノ勝ちなのです。
散らかったように見えるアイディアでもマインドマップにして
眺めていると不思議とアイディアが収斂されてきます。
中心、幹、枝、葉。
何が核心で、どれが重要か、
さらにそのアイディアを実現するために
具体的に何をするべきかまでが明確になります。
マインドマップだから安心して散らかせる安心感、たまりません。

ほめ達協会を立ち上げて5年で検定合格者2万3千人越え。
全国に支部が14カ所。認定講師が173名。
2016年には海外にも支部ができる予定です。
さらには承認型モチベーション実践研究会を立ち上げ次のステージへ。
立ち止まることなく進み続ける「ほめ達!」のアイディアの源泉は、
「ほめ達!」流マインドマップ活用術にあったのです。
あらためて、マインドマップに感謝です。
感謝!
在り難い!・・・本当の意味は、It‘s a miracle!

一般社団法人 日本ほめる達人協会
http://www.hometatsu.jp/

理事長 西村貴好

ほめ達!西村貴好オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/nishitaka217/entry-12139496412.html

野村尚義
クライアントさん本人以上に、相手の可能性を信じている

矢嶋さんがコーチングついて話しているのを聞いて思うのは「クライアントさんに対して、厳しさと愛情の両方をお持ちの方だなぁ」ということです。

厳しいこともズバンと言う。
でもそれはただ単に厳しいのではなく、クライアントさんはそれを乗り越えられると信じているから。クライアントさん本人以上に、相手の可能性を信じている方なんだなと。

そして一方でこう感じます。
「クライアントさんの可能性を信じられるのは、矢嶋さんがそれを引き出してきたからなんだろう」と。打ち合わせのときや、お茶をしているときなどでも、思いもよらない角度からの(しかも本質的な)質問を投げかけられて唸ってしまいます。
矢嶋さんのなかに、コーチングの技術だけでなくブレない軸があるからこそ、そうした質問がポンと出るのだと思います。

自分の可能性を信じているから、それを引き出すための逆境を求めるM気質な方。コーチには単なる引き出し役ではなく模範であってほしいと願う方にこそ、矢嶋さんのコーチングがフィットすると思います。

堀江信宏
一生に渡って大きく生産性を上げてくれるツールです

マインドマップの本を読み、自己流で役立てている方は多いと思います。本だけの知識と自己流のやり方でも、そこそこ効果を発揮してしまうのもマインドマップの凄さと思います。情報を整理したり、新しいアイデアを生み出すことが、初心者でもすぐに容易にできます。

一方、マインドマップの本格的な本はやや分量が多く、自己流ではマスターするには時間も労力もかかります。忙しいビジネスマンにそんな時間はないでしょう。そのため、マインドマップを簡略化して、情報や思考の整理を主な目的にしたものや、オンラインで文字と線だけで表現するなど、シンプル化された類似品も生まれました。それらも目的に叶う効果的なツールだと思います。

しかし、マインドマップの一番の価値は、新しい視点やアイデアを生み出すなどの「気づきの創出」や「創造性の発揮」にあると思います。中心から放射状に伸びた枝の上に書かれた言葉たちが、新しい結びつきを作って、これまで思いつかなかったアイデアを生み出します。カラフルにすると更に脳に刺激が与えられて、アイデアが出やすくなると言われます。

現在のビジネス環境では、情報や思考を整理する能力だけでは、高く評価されるパフォーマンスを発揮することも、顕著な成果をあげることもできないでしょう。難しい仕事、未体験の出来事に取り組み、結果を出すには、新しいアイデアが常に必要です。

アイデアを出すための方法は、既存の情報をこれまでとは違った風に組み合わせるのが基本です。それに加え、リラックス状態を作って、新しい組み合わせを受け入れられる心の柔軟性を持つことも大切になると思います。

数年前に矢嶋美由希さんの「マスター講座」に参加させていただきました。矢嶋さんの分かりやすい説明、参加者を心から受け入れる場の雰囲気、ゲーム感覚の楽しいワークの数々、カラフルなペンを使って出来上がる自分のマインドマップを見た喜び(初心者でもすぐに良いものが作れます)など、数時間のプログラムはバラエティーに富んでいて心地よく、楽しくてあっという間の時間でした。学びが体験を通してすっと身体に入ってくる。そんな感じです。

カラフルなマインドマップを書くのは、とても楽しい作業でもあるので、セミナー後も毎日、仕事とプライベートで活用するのが容易でした。やはり、一番効果を発揮するのは、壁に当たった際にそれを打開するような新しいアイデアを生み出したいときです。一度本格的にセミナーで学んでしまえば、一生に渡って大きく生産性を上げてくれるツールですので、投資効果は抜群でしょう。私自身の体験からも、矢嶋美由希さんのセミナーを心からお勧めします。

一般社団法人コーチングカレッジ
代表理事

堀江信宏
http://www.coaching-college.or.jp

中本ルリ子
自分では当たり前だと思っていた強みに気付かせてくれる

人間は自分のことはよくわからない生き物です。
私は、仕事の方向性で迷うときや、
落ち着いて考えたいけど忙しくって…
というときに「ちょっと聞いて〜〜〜〜!」
と、連絡を入れます。

「今ね、こうなっていて、こっちではこうで…
でも、あっちもあるのよ〜〜!」
と、状況を説明しているうちに、
「ん?そういうことなのかも…」
と解決の糸口が見つかりはじめます。

一人で模索している感覚から、
自分が本当にやりたいことを
客観視できるようになるのです。

それだけでなく、自分が仕事をする上で
大事にしている考え方が明確になっていきます。

だからひとしきり話が終わると、
迷走状態から抜け出して、
いつものやる気が戻ってきます。

それだけでなく、自分では当たり前だと
思っていた強みに気付かせてくれることもあります。

自分を知っているつもりなのは、
独りよがりなのだと思うのです。

コーチングは悩みを相談する場ではありません。
自分を理解して、楽しく仕事をしていきたい人は
ぜひお試しになってください。

中本ルリ子
料理研究家
http://kitchen-t.jp

「ルリ子のかんたん美味しいレシピ」
Ameba専門家ブログ
http://ameblo.jp/rurirurigohan/

シングルママのパーフェクトごはん
http://amzn.to/21sNXrN

自分が抱えている苦手意識やトラウマを掘り起こしてくれる

4年前に矢嶋さんのコーチングを受けたとき、私は今とは別人なくらいオドオドしていて、自信のないタイプでした。
彼女のアドバイスの凄いところは、こちらの頭がショートするくらい、自分の思考のクセや何気ない一言に対して、突っ込んで突っ込んで、その先にある自分が抱えている苦手意識やトラウマを掘り起こしてくれることです。
たとえばコーチングの会話の中で、私は「冗談に決まってる」という感じで、自分や他人のチャンレンジに対して、「達成できなかったらどうしよう」という不安を打ち消すために、ごまかす発言を無意識にしていました。それを彼女は見逃さず、「どうして冗談だと感じるの?あなたはいつも大切な決意をごまかすよね」と、根気強く自分の思考の癖について原因を一緒に究明してくれました。
このように心地よいアドバイスは少ないですが、彼女の指摘が後から自分の気づきとなり、苦手克服につながることも沢山ありました。
現在私は専門家として、大きな目標に向かって進んでいます。自信満々とはいいませんが、多くの仕事をいただき、メディアへ出演する機会もだんだんと増えています。収入も当時の2倍以上に高まっており、自分を正しく成長させる大切さを痛感するばかりです。
コーチは沢山いるとは思いますが、私は長い目でみてクライアントの成長につながるピリ辛のアドバイスは、どんな人の成長にもプラスになると感じています。時に耳が痛い話しもありますが、自分を本当に成長させたい、変身させたいという方には、ぜひオススメしたいと思います。

フリーライター 女性
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矢嶋美由希(やじまみゆき)
7月13日 埼玉県生まれ
血液型
O型

<経 歴>
地元の小学校・中学校を卒業後、県立の女子高へ入学。
高校では、人形劇部に所属。友人の影響を受け、手話サークルを中心としたボランティア活動にも参加。
幼児教育の専門学校を経て、公立の保育園に勤務。
保育士としての専門性を高めるため…プロフィールの続きを見る

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